| 予習にも復習にもなりませぬが |
NHK BS1で 7/21(月)〜7/28(月) まで、北京五輪最終予選3試合を2回ずつ再放送いたします。
→ NHKスポーツオンライン サッカー
コレ、29日のアルゼンチン戦見る人用に 『予習用にどうぞ』 としてオススメ告知する予定でしたが、結局この予選にいたメンバーのうち、各試合につき4〜5人の選手しか本戦に残ってなくなってしまったよ。 全然参考にならんわな。
再放送1発目の9/12のベトナム戦ですが、この試合で唯一の得点をあげた梶山は試合中ヒザを骨折して、その後病院で昨期は絶望と診断されました。 本人の努力の甲斐もあって、昨期中に復活し、リーグ戦終盤と天皇杯にも出場できました。
でもその診断が出た直後、自分でよーーーーーーーっく覚えていますが、mちゃんに
『これで北京のメンバーから切られるかもな・・・』 と、こぼしたことがあります。
怪我の治りがどうこうじゃなくて反町さんはそうやってどんどん怪我人とか不調な選手を切り捨てて新しい選手を呼んでそっちに移行していく傾向が当時からあって (北京本番でここまでやらかすとは夢にも思ってなかったけど)、それを不安に感じての発言だったのですが。 懐かしいな、この試合最後10人になっちゃったんだよね。 本拓が次の試合も累積で、梶山と二人、ボランチがいなくなってしまったという暗黒試合だった。
最終予選最終戦:サウジ戦(23日と28日に再放送)は、みんなも記憶に新しい、まだオシムが意識不明で、打てども打てどもこっちのシュートは入らなかったり、ありえない奇跡の青山敏のクリアーがあったり・・・
見てるときは死にそう〜(二日酔いもあったし)と思ったけど、今思うとシアワセだったんだ〜 は〜
反町さんは後ろは振り返らないそうですが、
あのとき・誰が・そこに・いた のか、振り返ったってべつにいいでしょ〜? フン
|
|
|
|
|
|